祈りは届く!願いは必ず!!叶う

あの日から5年

忘るる事なく これからも伝えながら

自分に出来る事でお手伝いさせてください

いつの日か必ず 東北復興!

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Commented by kazutanumi at 2016-03-11 19:23
事柄の大きさがあまりにも大きくて、、、
かける言葉が見つからないんですよね。
痛みって同じ痛みを知ってる人じゃないと、
なかなか上手く聞いてあげられないし、
分かり合えないのも事実。
TVで今何が必要ですか?ときかれた人が、
ずばりお金ですって答えてました。

自力で立ち上がれる人はいいとして、
そうでない人に義援金等回してあげて欲しいなと願います。

そして忘れないことを心がけます。
Commented by nekosan-syaraku at 2016-03-12 01:44
かずたんさん こんばんは

仰られる通り
「おなじ痛み」
これは東日本大震災で実際に被災された方々じゃないと
正直なところ分からないと私的に感じてます
だから話を聞いてあげようと思っても被災を免れたと言う
引け目?の様なものが脳裏の何処かに無意識の内に存在してしまう
遠慮がちに向き合おうとて他所様には分かるもの、、、、
我が身の事で懸命な相手を目の前にして
本音で話せるのかと自問自答してしまうからなのかなぁ?

5年前に 前のブログでお話させて頂いた事があるのですが
桜のシーズンを迎え花見と言う催しを控えると言う事が
至る所で率先され所謂「自粛ムード」という事が伝えられていました
それを風の便りで知ったであろう被災地の女性が
カメラを前にして
「日本の皆様 私達は御蔭さまで今を生きて居ります。
前を向いて歩んで行く足取りは至極遅いかもしれませんが
いつの日か笑顔でお花見を楽しめる様に頑張りますので、どうか
私達の事は気に為さらず今を笑顔で過ごされて下さい。いつの日か
必ず私達も皆様に追いつきます」
と聞いた時 至極きびしい経験をされ大変な時期に
寂しさ悲しさを悟られない様無理にでも笑いながら
この言葉を述べられた事に真の強さを感じましたよ

ご当地に少しでも多く出向き
無力ながらも何処かに泊まり美味しい海の幸山の幸を食し
少しでも多く経済が廻ればと思います
そして笑顔に笑顔で応えてあげられればと思います

松島 女川 南三陸 気仙沼 高田 大船渡まで前回出掛けたので
次はその先へとお邪魔させて頂こうと考えてます
Commented by kazutanumi at 2016-03-12 11:07
おはようございます。
5年たちそろそろお邪魔にならないだろうから、
観光を仙台か松島あたり行こうかと、
ちょうど旦那と話しているところです。
すでにかげたろうさん出かけているんですね。流石です!笑
Commented by nekosan-syaraku at 2016-03-12 16:07
かずたんさん こんにちは〜

僕は一年後に遊びに行かせて頂いたのですが
皆様笑顔で僕達観光の者を迎えて頂き
なんだかどちらが元気貰ったのか分からないくらいでした
プレハブ小屋の復興商店街とかありましてね
それはもう素敵な空間でしたよ^^
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by nekosan-syaraku | 2016-03-11 18:13 | ご近所のねこ | Comments(4)